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'真心が届く' イ・ドンウク, ユ・インナに心を開いた
2019-02-08

 [XPORTS イム・スヨン記者 2019.2.7] 

 

'真心が届く' イ・ドンウクがユ・インナに心を開いた。

7日に放送されたtvN 水木ドラマ'真心が届く' 2話ではクォン・ジョンロク(イ・ドンウク)がオ・ユンソ(ユ・インナ)に毒舌を吐いた。

 

この日クォン・ジョンロクは女が嫌いかと聞くオ・ユンソに"予想を外してしまった申しわけないが僕は女が好きだ。ただジンシムさんにまったく関心がないだけ"と言いオ・ユンソを傷つけた。その後クォンジ・ヨンロクは自分の書類を持ち出した人物がオ・ユンソではなくチェ弁護士だという事実を知ることになる。

後になって真実を知ったクォン・ジョンロクはオ・ユンソに謝った。するとオ・ユンソは席から立ちあがり"謝っておしまいなの。人を傷つけておいて後で誤って済むの。そんなに大切な書類だったら自分でちゃんと保管しなさいよ。今後はそんな軽率な行動は慎んでください"と怒りをぶちまけ, クォン・ジョンロクは"それとこれは別。僕の机は僕のやり方で整理するのでこれからも注意してほしい"と返した。


その日クォン・ジョンロクはオ・ユンソの歓迎会に参加した。しかしオ・ユンソはクォン・ジョンロクを待ちながら大量の酒を呑んだ状態だったし, クォン・ジョンロクは近寄ってくるオ・ユンソを避けようとして彼女が倒れる様子を見送った。翌日, この事実を知った法律事務所の職員たちはクォン・ジョンロクにオ・ユンソを支えてあげなかったマナーについて指摘した。

しかしクォン・ジョンロクは申し訳ないという気持ちもあったが敢えてオ・ユンソには"昨日は酒を呑み過ぎたな。見た目もよくなかった"と冷たく反応し, "忠告ではなく謝るべきでしょう"と聞き返し未必の故意を云々するオ・ユンソに向って"道義的責任は感じている。これまでの酒量を考慮した時その程度の酒量では足がふらついてしまうということくらいは予測できたはずなのに…これもまた未必の故意じゃないのかね"と反撃した。

クォン・ジョンロクは事務所にかかってきた電話を取るオ・ユンソを見た。彼は"電話なんか受けてどうするつもりなんだ"と言って席を立ちオ・ユンソが内線につなぐのを見て驚いた。さらに彼はコーヒ
ーを淹れてくるというオ・ユンソについて出てきたところで女性職員たちがオ・ユンソのスキャンダルを噂するのを目撃し, その話を耳にしてしまったオ・ユンソが何もなかったかのように泰然と接する姿を見る。

翌日クォン・ジョンロクは会社の前で煽り運転に遭遇したオ・ユンソに出くわした。すると彼はオ・ユンソに詰め寄る男に近づき"あなたの行為は乱暴運転, 煽り運転だ。1年以下の刑を受けるかもしれない。ドライブレコーダーを確認すればわかる。あなたがウィンカーもなしに割り込んだことも確認できるでしょう"と言い合意しようという男に向って"法律通りにしましょう。私は法律が好きですから"と言ってオ・ユンソを感動させた。

つづいてクォン・ジョンロクはオ・ユンソに愛犬に関する訴訟事例を探す仕事を任せた。するとオ・ユンソは過去に外国で下りた判例について報告しクォン・ジョンロクは意外だと言う表情でオ・ユンソを見つめた。以降クォン・ジョンロクはオ・ユンソを夕飯に誘いオ・ユンソに対して"オ・ジンシムさんは思った維持用に強い人のようだね"と語った。

これにオ・ユンソは"芸能界で生きているうちに鍛えられたようです。必死に走り続けて,人々の噂に上り。やってもいないことが一人歩きしたり
…平気だといえば嘘になる"と答えクォン・ジョンロクの心を響かせた。

いっぽう, この日の放送の終盤ではクォン・ジョンロクがオ・ユンソに向って"今までオ・ジンシムさんを秘書と思ったことはなかった。少しとどまってすぐに去ってしまう人だと思って来た。僕の秘書としてしっかり務めるチャンスを与えたい。僕たちスタートからやり直そう"と言う姿が流れた。

写真 = tvN 放送画面

 


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