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‘ホテルキング’報道資料9
2014-05-28

ホテルキングイ・ドンウク、表と裏がある男!

イ・ダヘを追い払い悲痛な愛が始まる!

イ・ドンウク、イ・ダヘに冷たくするしかない現実に心の痛み露わに!

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- イ・ドンウク、理性と愛情を間で苦悩! ‘抑えの利いた演技で劇への没入度を高める!

- イ・ドンウク、冷め切った表情の裏でハラハラさせる姿見ている人も心が痛む

                                                                                                                         

MBC週末特別企画‘ホテルキング’のイ・ドンウク(チャン・ジェウァン役)がイ・ダヘ(ア・モネ役)を冷たくあしらうものの、隠しきれない思いを垣間見せて視聴者の心を切なくさせた。

 

父ジュング(イ・ドクファ扮)からモネを守るために彼女に冷たくし始めた彼が、自分の感情とは裏腹に行動し彼女と対立、哀しく切ない愛を始めた。

 

先の24日の放送でジェウァンは自分の冷たい態度にたじろいだモネが再び近寄ってくると“やっと正気に戻った。2か月後におまえと一緒に自滅するわけにはいかない。甘えるのもほどほどにしろ”と言って毒舌を吐く場面が描かれた。

 

彼は玉子と小麦粉を浴びせられ危機に瀕したモネを見ながらも、ジュングの視線を感じて知らん振りをし、死んだア・ソンウォン(チェ・サンフン扮)の意向に反してカジノ事業を推し進めながらモネの誤解を買ってゴミまみれになりながらも自分の心中を描くし冷たく荒っぽい行動をとった。

 

それでもジェウァンは裏では切ない愛を紡いでいった。彼はひとり部屋に残された後、モネが好きだったケーキを食べてアニメ映画を観ながら彼女の跡を追い求めた。また、包丁で指を切り血を流しながらも、自分が傷ついたことも忘れて料理を続けるなど魂が抜けた人のようにハラハラとさせる姿を見せて視聴者をさらに切なくさせた。

 

この日、イ・ドンウクは父ジュングの破滅を計画しながらモネを遠ざけようとする理性的な姿と、自分の相方が辛い時にそばに居てあげたいという愛の感情との字まで苦悩するジェウァンの様子を抑制された演技で劇的に表現し、キャラクターへの没入度を高めた。

 

これに対しネットユーザーたちは“イ・ドンウクの本心を隠しきれない姿にやり切れない思いが募る”“チャモカップルは思う通り愛し合ってはいけないの”“表と裏を違えるしかない男ジェウァンが気の毒だ” イ・ドンウクの節制された演技にどんどんはまっていく”等、様々な反応を見せた。

 

一方、ホテルシーエルの大口の投資者ローマン・リー(チン・テヒョン扮)の登場で新たな局面に入ったMBC週末特別企画‘ホテルキング’は毎週土、日曜日夜9時55分から放送される。

 

 

ホテルキングイ・ドンウク、イ・ダヘに暗い過去を知られ

戻る場所を失った!

イ・ドンウク、最後まで守り通したかった根こそぎ失ってパニック!

おまえは誰だ

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- イ・ドンウク、切ない眼差し+茫然自失の表情キャラクターの入り組んだ感情を繊細に表現!

                                                                                                                         

MBC週末特別企画‘ホテルキング’のイ・ドンウク(チャ・ジェウァン役)が帰る場所を失くした。モネ(イ・ダヘ扮)を守るために自分の心中を徹底的に隠して彼女に冷たく接した彼が自分の暗い過去を彼女に知られ絶望の淵に落ちた。

 

先の25日の放送ではジェウァンがチェギョン(ワン・ジヘ扮)にモネに対する自分の思いを打ち明ける場面が描かれた。彼は難しく考えないで自分のところに来ればいいという彼女の提案に対し“自分が選んだ道だ。戻る場所があるということがどれほど幸せなことか分からないだろう”と言って自分のすることを終えてモネのもとに帰るつもりであると明かした。

 

ただ、今はジュング(イ・ドクファ扮)の信頼を得るためにモネに対し冷たく接するしか方法がなかったジェウァンは、仕事を終えてから自分のところに来て抱いてほしいという彼女を冷静に拒みながら‘僕が今おまえを抱いたら父はおまえを殺すだろう’と言って自分の気持ちを抑えながら辛そうにする様子を見せた。

 

これに対しモネはア・ソンウォン(チェ・サンフン扮)を殺した犯人がジュングだという証拠を探し出すために書斎を調べ始め、そこにジュングが突然戻ってくるやジェウァンは彼女を隠してその場を取り繕って危機から脱するかと思えたが、後ろでこっそり覗き見ていたジュングに気付かれ彼らにさらなる危機が訪れるであろうことを予見させた。

 

そんな中、モネはジェウァンに"私の父を殺した人がイ・ジュングだということをあんたは前から知っていたよね?あなたが何を隠そうとしているのかを私はきっと探しだすから"と彼の家を調べ、ついに金庫の中から拳銃を発見しショックを覚える。彼は急いでモネの目を覆ったが、彼女は“あんたは誰”と言って恐れおののいた表情でジェウァンを見つめ、‘もう僕は戻る場所をなくしてしまった’というナレーションを背景にすべてを失ったような彼の絶望した表情は見る人の心を痛くさせた。

 

この日、イ・ドンウク隠そうとしても隠しきれないモネへ思いを切ない眼差しと、彼女の元へ帰ろうとした幸せな未来を根こそぎ失くしてしまい、パニックに陥ったジェウァンの複雑に入り組んだ感情を余すとこなく表現し視聴者をドラマの世界に引き込んだ。

 

一方、ローマン・リー(チン・テヒョン扮)の背中にもジェウァンと同じような天使の羽が描かれている事実が明らかになり、二人がどのような因縁で結ばれているのかということへの関心を増幅させた。

 

 


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