メディア情報

新規会員登録 ログイン
ID:
PWD:
 
会員限定コンテンツ
[Sトーク] イ・ドンウク、死神から殺人鬼、九尾狐まで破格キャラの饗宴
2020-01-07

[スターデイリーニュース=キム・ヒョンス記者 2019.12.31]

 

イケメン俳優イ・ドンウクの破格の挑戦が話題だ。

1999 MBC ドラマ'ベスト劇場 - 道の外にも世界はある'がデビュー作として知られているイ・ドンウクが異色のキャラクターを立て続けに演じ、多様な演技でスペクトラムを広げている。

2005年‘マイガール’ 実力と財力を兼ね備えたダンディーな‘ソル・ゴンチャン’役に扮してメロドラマの主人公として愛され始めたイ・ドンウクは2016年 ‘トッケビ’ の死神、 2019年に‘他人は地獄だ’ の殺人鬼に続き2020年‘九尾狐伝’ の九尾狐として破格のキャラクターを届ける予定。

特にこの間、映画‘九尾狐’のコ・ソヨンをはじめ、KBS ‘伝説の故郷’を通じて多くの大物女優たちが挑戦してきたキャラクターで、大衆には女性専門の役として知られてきた。

イ・ドンウクが届ける九尾狐は一時白頭大幹を司る神仙だったが、今はあの世とこの世の間の特別職公務員。‘イ・ヨン’という名前で怪談という噂に紛れ、現世を惑わす者たちを掃討するのが主に仕事。九個の寿命、人を惑わす美色、狐らしい利発な知能、ずば抜けた運動神経まで兼ね備えた魅力的なキャラクターである。

'九尾狐伝'は都会に定着した九尾狐と彼を追うプロデューサーの本格 ‘都市伝説狩り’ プロジェクト。チョ・ボアがヒロイン‘ナム・シア’に扮する。

‘トッケビ’ほ皮切りにおぞましい殺人鬼‘ソ・ムンジョ’に続き、大人のための魅惑的で残酷なアーバン・ファンタジー‘九尾狐伝’の九尾狐に至るまでイ・ドンウクの冷気漂うキャラクターが大衆のどのような評価を得るのか、関心が膨らんでいる。

 


新規会員登録 ログイン プライバシーポリシー 会員規約
特定商取引法に基づく表示 お問い合わせ
ID: PWD:
ARA新規会員登録Copyrights © A・R・A All Rights Reserved.