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イ・ドンウク, '政治9段' パク・チウォン議員に会い機関銃トークに冷や汗
2020-01-09

イ・ドンウクはトークがやりたくて-パク・チウォン議員編

 

(ソウル=聯合ニュース) イ・ジョンヒョン記者 2020.1.8

 

SBS TVは8日の夜 10時に放送する'イ・ドンウクはトークがやりたくて'に代案新党のパク・チゥオン議員が出演すると予告した。

ホストのイ・ドンウクはパク議員との本格的なトークに先立ち"'記憶にございません'という答弁の禁止", "どんな状況になっても、絶対に怒らない"の二つの規則を提案した。

これにパク議員は民生経済、青年失業、南北問題など敏感な懸案について、止まらないトークでイ・ドンウクに冷や汗をかかせた。

イ・ドンウクはパク議員を称する様々なニックネームに付いても質したが、バク議員は'政治9段', '如意島の妖怪' などについて率直な考えを語った。特に '情報通'というニックネームにふさわしく、本人のみ知っているという政治秘史も聞かせてくれた。

続く 'フレックストーク'(FLEX TALK, 謙虚さをしばし下ろして自分自慢)では 'ヤング&リッチ'と呼ばれるバク議員の波瀾万丈の人生を振り返る。アメリカでかつらと皮革の事業で大金を稼いだという彼は、 "マンハッタンにビル 5棟を持っていた"と異色のフレックスを披露した。

当時の財産の現在の時価を期待イ・ドンウクは "そのままアメリカにいたほうが良かったのでは"と驚きを隠せなかったが、パク議員は"今は全てを手放した。政治をしてしまったから"と答えた。

パク議員はまた長い政治生活を通して得た自分だけの政治版分析能力を公開し、21代総選挙の結果と次期大統領選について躊躇のない展望を示した。

イ・ドンウクは国会を訪ね、各政党の国会議員たちと政治不信の風潮についても語り合った。

 


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