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イ・ドンウクの遺伝子検査結果に`ビックリ`…
2020-01-24

[韓国経済TV デジタル戦略部 キム・ヒョンギョン記者 2020.1.23]

 

俳優イ・ドンウクの遺伝子検査の結果、韓国人には珍しいDNAが明かされ、話題に上っている。
今週22日に放送されたSBS バラエティー `イ・ドンウクはトークがやりたくて`(`ウクトーク`)には法医学者、ソウル大学ユ・ソンホ教授がゲスト出演して、イ・ドンウクの遺伝子について説明した。


この日ユ・ソンホ教授は放送出演に先だって依頼された、イ・ドンウクと`ウクトーク` プロデューサーの遺伝子決算の結果を後悔した。DNA検査はソウル大法医学教室のイ・ワンヨン教授チームが行った。
ユ・ソ菜穂教授は検査結果、イ・ドンウクとプロデューサー二人とも父側の遺伝子に典型的な韓国人系の遺伝子が出てきたこととを明かした。しかし母方の遺伝子情報を調べるミトコンドリア検査でプロデューサーとイ・ドンウクにはまったく異なる結果が出たと。
 

韓国系遺伝子であるプロデューサーと違ってイ・ドンウクはシベリア人`コリャーク人` の遺伝子があったとのこと。ユ教授は"大韓民国で 1%も出て来ない遺伝子だ。北方系のコリャーク人、ハカス人の遺伝子"と説明した。
 

いっぽうイ・ドンウクは身体年齢もやはり39歳の実際より7歳も若く測定され、驚きを与えた。
ユ・ソンホ教授は"普通は平均的なモデリングをするが、7歳も差が出るのは例外的ケース" "運動をしているので、良い身体年齢が出ているようだ"と語った。
 

イ・ドンウク遺伝子検査 (写真=SBS放送画面) 


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