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'イ・ドンウクはトークがやりたくて' チョングァン和尚, 韓国のシャロン・ストーンになった経緯は?
2020-02-06

[ヘラルドPOP=イ・ヨンウォン記者 2020.2.5]

 

チョングァン和尚が韓国のシャロン・ストーンと呼ばれるようになった経緯を公開した。

5日の午後に放送されたsbs 'イ・ドンウクはトークがやりたくて'にチョングァン和尚が出演、精進料理と韓国の文化についてトークを交わした。

この日の放送でチョングァン和尚が'シェフのテーブル' ドキュメンタリーを撮影中に、ネットフリックスのスタッフから'シャロン・ストーン'というニックネームをつけられた逸話が公開された。チョングァン和尚は "私が見てもセクシーでしょう"とジョークを飛ばした。

続いてチョングァン和尚は恥ずかしいニックネームはやめてほしいとお願いしたと付け加えた。しかし彼女がシャロン・ストーンと呼ばれることになったのは"マルチエンターテイナーだったため"ということも明かされた。韓国でのシャロン・ストーンのイメージと外国でのイメージが異なることから生まれたエピソードだった。

各分野の最高のセレブを正体、スタジオで交わすトーク、セレブに関連する場所で行う現場トーク、シチュエーショントークなど一人の人物を立体的で多面的に掘り下げるトークショー'イ・ドンウクはトークがやりたくて'は毎週水曜日の午後10時にsbsで放送されている。


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